[目標]
地域の秋の古着古布回収でできるだけたくさんの物を出す
回収日時は場所によって様々なので、3箇所、3週に分けて回収袋をまとめる
[記録]
・10/25(1箇所目): 雨天延期とあり、小雨が降っていたので回収開始時間に視察に行く。レインコートを着たボランティアの方々がたくさんいたので、自転車で2回にわけて先週まとめた衣類袋を持っていく。(合計3袋)
・11/2: 11/8の回収に合わせて、再び実家の衣類整理。父の下着類、未使用の衣類などを含めて、8~9袋にまとめる。これで父の物は全て完了。
・11/8(2箇所目): 晴天なり。車で行ける場所だったので、一気に9袋を持って行く。ボランティアの学生さんたちがものすごい速さで持っていってくれた。
・11/9: 11/15の回収に合わせて、押入れに4人家族分の大量の寝具の布類(シーツ・カバー)を2袋にまとめる。
・11/15(3箇所目): 晴天なり。自転車で10分くらいの場所に向かう。自転車の荷台とかごに、落ちないように紐でグルグル巻きに縛って、向かう。(合計2袋)
三箇所とも、帰りに45Lのゴミ袋をたくさんくれた。これでまた第2弾を目指そう。
[今後の課題]
・次は別の団体が近所で月一でやっている回収に合わせて、母の不要になった衣類、私の衣類を持っていこう。母の今の暮らしに必要なくなってしまったものなどを取捨選択する。
・押入れに残るのは、あとは大量の布団類。数えて集計して、業者に頼む準備をする。
[感想]
・終わったかと思いきや、奥の方にももう一山あり、押入れって想像以上にものを収納できるのだなと実感した。予定していた以上に物が入っていた。
・押入には、大きなブリキ製の行李が3台あり、中を除くと、ほとんど物は入っていないのだが、相当古い衣類が収められていた。昔の私たち姉妹の服、母の若い頃の服があり、驚いた。きっと、母はこれだけは捨てきれずに置いていたのであろう、と推測する。なので、とっておくことにする。

・行李の中の敷物になっていた新聞の日付があまりにも古く、驚く。自分の生まれ年の新聞の記事を読みあさってしまった。


